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注:「架空の映画レヴュー」の各タイトルおよびそのキャストは管理人の想像または投稿者の想像によるもので、架空のものです。ですが、レヴューの中で触れている映画や監督、俳優は実在のものです。
「ブック・オーシャン」では「架空の映画」をレヴューしています。
このサイトの中の「架空の映画」の定義は、未来に製作される可能性のある、いまはまだ製作の予定がない映画です。

各レヴューには、その映画を評価する投票ボタンがついています。
気に入ったものがあれば、評価していただけると嬉しいです。
フロントページにある「架空の映画ランキング」には評価数の多いものが上から順に並んでいます。

ハリウッドなどでは、映画のネタを常に募集しているそうです。もし自分の見たい映画に共感する人が増え、それが少しでも近い形で実現するならば、最高です。


架空の映画レヴュー構成


「架空の映画レヴュー」の題材を投稿することができます。投稿する場合は、「映画化希望アンケート」を記入してください。
なお、せっかく投稿したのに、掲載されなかったという方は、管理人が無知であるため、コメントをつけられず掲載できなかったと解釈してご容赦いただきたいと思います。(このサイトをはじめて、自分の知らない監督や俳優がどれだけいるのかをあらためて知りました)


「映画化希望アンケート」
ここでは、あなたの見てみたい映画の原作、キャスティングをアンケートしています。未来に「見てみたい」映画ですので、僅かでも実現の可能性があるものを投稿してください。

項目はすこし多いですが、ぜひともサイト訪問の記念(?)に投稿してみてください。


「コラム」
管理人が日常で思ったことを書いています。題材は映画に関してのものが多いです。内容に関してご意見、ご感想をいただけると嬉しく思います。


「英語の本」
ふとしたことで知り合ったアメリカの小さな出版社ですが、実にユニークなので、ぜひ日本で紹介したいと伝えたところ、こころよく了解をいただきました。

そのユニークなサービスとは、小説の中の登場人物やその人物の背景を自由に変えられるというもの。わたし自身も利用してみましたが、小説の中に自分が登場するのは実に奇妙な体験です。

当サイトでは、本の概要(すべてロマンス小説なので女性に向いているかもしれません)を紹介しています。本国アメリカではすでにいろいろなメディアに紹介されているそうです。

残念ながら、英語でしか出版されていません。洋書を読まれる方や、洋書を読んで英語を勉強したいという方は一度そのサイトを訪問してみることをおすすめします。


リンクについて

当サイトへのリンクは自由に行っていただいてかまいません。どのページでも、ご自由にリンクをお張りください。もしバナーが必要でしたら下のバナーをお使いください。
リンクの際のご報告などは必要ありません。紙媒体などに関しましてもメールでご一報後、自由にご掲載ください。

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